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そうなんです。
先日22話を観てから、休止してた『らき☆すた』再開?

konata_03.jpg


暑くて早く目が覚めたのと、エアコンがぶち壊れた所為でPCいじってたのよね。
で、22話の「あの」シーンから再開・・・。・ ゚・。* 。 +゚。・.。* ゚ + 。・゚・(ノД`)

ええ・・・泣かされましたとも・・・ええ・・・涙もろいですとも・・・
歌ってやるわ!!
「みんみんみらくる み~のるんるん♪」(ぇ

なんか、何というか・・・
すごく寂しい終わり方やね・・・
「ぇ? 終わり? ぇ?? ぇ?・・・」って感じに・・・
ちょっと、急に空気吸うだけになった気がする・・・

イヤァァァァァァァァァ!!!!!!!!!!!
「俺のわっすっれっもの~♪」

まだ終わっちゃイヤァァァァァァァァァァァァァ!!!!!!!!!!!!!!!!
「シカァイダー!!」

『こっこなたは!!
こなたは、俺の命だぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!』
『こなたは、誰がなんと言おうと!!  俺様のぉ愛むす












(ピーポーピーポーピーポーピーポー)

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あぁ・・・『なのは』観終わってしまったよ・・・
観初めは、早く観たい、どんどん観たい・・・そう思うのに
終わりが近づくと、終わらない明日になって欲しく思ったり・・・
楽しい時は、泡沫の泡のように消え去ってゆく・・・
なのは_au

まぁ、それほどに面白かったわけやけどね。

クライマックスが近づいてくると楽しさ半分、寂しさ半分
お話的にも、ちょいと涙脆い親父さんには、結構来るものが・・・
いや、ハンカチ無いから服の袖を使わせてもらったぜ(笑)
『熱く』『温かく』胸のうちを燃え上がるものと、心の奥に込み上げるものを

久しぶりに『良い意味』で、疲れさせていただいた。
なんとも素晴らしい脱力感。

もっと早く知っておきたかったとも思うし、結果知れたことを感謝したり
正直、私にとってのアニメの最高傑作は『魔法のプリンセス ミンキーモモ』・・・で
あることには、変わりないけど・・・『なのは』は、自分の中で同ランクになったかも・・・
少し時が経てば、その辺りもはっきりするだろう。

やっぱし、私の求めてるものは・・・『温かさ』なのかもしれないね。

こんなことは、過去のことだが・・・
子供の頃は、クラスの除者的な人間だった。
親にも兄弟にも優しくしてもらった。
でも、勝手気侭で、我侭だった。
友達も居たとは思うが、私が勝手にそう思っていただけかも知れん。
癖のきつい、喧嘩ばかりする、学校の嫌な意味での有名人。
まぁ、結果として『良い』友人にも恵まれたわけであるが・・・

小学校、中学校、高校の1年まで、ずっとそれは続いた。
まぁ、校区的にも小学生の頃の奴がいる。
中学、高校と噂が続いて、その呪縛からは中々逃げることが出来なかった。
高校2年になった時、ようやくその呪縛から解かれるようになり
クラスの仲間になれた気がする。

まぁ、その頃かな・・・
こんなことを言っても信じがたいことだろうが
2年の或る日、廊下を歩いていると
同じ学年の奴が、向かい側から歩いてきた。
もちろん、話したこともないし、顔も知らない、学年が同じなのがわかっただけ・・・
すれ違いざまに『おお!!』・・・何気に、2人とも手を上げて挨拶をした・・・
私はすぐ振り返って、「あ? あいつ誰や?」「俺なんで挨拶した?」
これが、運命の出会いなのかね?(笑)

その後、そいつとは別の友人の関係で知り合った。
後日、その時の話をしたが、お互い何故挨拶をしたのかは不明。
前世での友人だったのかもしれない。
まぁ、今も腐れ縁と言うか、色々と助けてもらってる。
その間に立つ友人も、私を同人世界に引きずり込んだ張本人として
今でも、君臨している(笑)

この3人は、今後も友人であり続けることを心より望んでいる次第である。
もしかしたら、次の世界でも その次の世界でも また回り逢う友人かもしれない。
ちょっと、『なのは』の所為で、ナイーブになったか・・・(笑)

私は、そういうものを信じている。
魔法や、輪廻転生・・・いろんなもの・・・
科学で証明出来ないんじゃない。
科学が、まだそこまで到達していないだけである。
何れは、全ての事象が、目に見えない事柄が、科学で証明できる時代が来るであろう。
宗教、その根底には科学や数学が存在していることを忘れてはいけない。

あぁ・・・朝っぱらからワシは何を言ってるのだろうか・・・
まぁ・・・でも
私は、目に見えない何かを信じている。

それに、その方が人生面白いじゃないか(笑)

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